信条・志
Credo

複数の職
を持ちながら

地域や組織枠を超え

自律的に生きていく

「人」創り出す

21世紀型ワークスタイル
ローカルで実現するためのプログラムを
大阪、京都、岡山市(予定)で実施。
一連のプログラムでは、ワークスタイルの変革だけでなく、ポスト資本主義の経済・社会システムや地域とアートとの新しい関係性、マインドフルネスなどの感情的知性、教育やローカル起業など、最先端の知や情報を、毎回ゲストスピーカーを招きながら討議していきます。
答えのない予測困難な時代をポジティブに生き抜く個人を、創出していくプログラムです。
Vol.7
2022 12.25
オンライン

\ 若干名 募集 /

新庄村役場の職員を募集します。 地方公務員、募集説明会

アーカイブ有

場所
岡山県新庄村 より配信
日時
2022年12月25日(日) 19:00~20:30
参加・お問合せ
イベントは終了しました
info@lwd-lab.net

ベンチャー型公務員
岡山県新庄村役場は35歳までを対象に、令和5年4月1日採用予定の職員の募集を開始します。
それに際し、<地方公務員>のオンライン募集説明会を実施します。

リアルタイムで参加できない方も、ご安心ください。
開催後に、録画視聴URLをお送りいたします。

ご連絡お待ちしております。

【 公務員募集 】1,000人未満の日本で最も美しい村。ベンチャー型公務員を募集します。
https://smout.jp/plans/9844

▶募集要項
http://www.vill.shinjo.okayama.jp/index.php?id=1502
岡山県新庄村役場は35歳までを対象に、令和5年4月1日採用予定の職員の募集を開始します。

人口1,000人未満の村では規模が小さい分、役場職員一人当たりの担当分野や役割が広範囲に及びます。
村の未来を担う人財。

一般的な公務員は手を付けたがらない「冒険的」・「野心的」な事業に取り組もうとする人
=ベンチャー型公務員を目指そうとする人

そういう方を求めています。

☑ 収入安定の公務員(中途採用は年齢加算あり)

☑ 募集期間 2022/11/28(月)~2023/1/6(金)

☑ 1次試験 2023/1/22(日)・2次試験 2023/2/12(日)

☑ 企業で一定期間勤めて、仕事上の良い時も大変な時も経験した 即戦力を求めています

より詳しい内容はこちらをご覧ください。
http://www.vill.shinjo.okayama.jp/index.php?id=1502

運営メンバー
千葉 智明|ちば・ともあき
一般社団法人むらづくり新庄村 業務執行理事
新庄村地域人事業協同組合 理事
|岡山県新庄村役場 総務企画課
1980年生まれ。岩手県出身。2011年、観光・宿泊の企業への転職を機に岡山県に移り住む。1年半で社長室長(秘書)となり、社長と2人の会社を立ち上げる。2014年新庄村役場へ転職。今年2021年4月、岡山県新庄村役場より出向。現在は、本事業を含めた事業主創出事業や各種官民連携事業に注力している。2022年には特定地域づくり事業協同組合を岡山県で初めて設立、理事として組合経営にも携わる。地域団体に複数所属するなど仕事とプライベートの境なく活動している。一応移住者だが、地元民にも地元民だと思われている。
稲田 大知|いなだ・だいち
新庄村役場 総務企画課
□ 1996年生まれ、新庄村出身。
□ 大学卒業後、IT企業へ就職。2年間営業として従事、全国を駆け巡る
□ 2021年4月より、新庄村役場職員に転職し、故郷の新庄村にUターン
□ 現在の主担当業務移住・定住・庁舎内情報ネットワーク管理・村内情報ネットワーク管理・統計・庶務など多数
□ 好きなものはサッカー・燻製・釣り
□ 現在は村の子供たちのサッカーチームの指導者も務める
事務局
栃澤 まどか|とちざわ・まどか
珠玉 代表
東京都出身。2017年に岡山県新庄村の地域おこし協力隊となり移住。任期中は、林業、林務、協力隊、移住・空き家、地域活性事業、に関わる。協力隊任期後は、任期中での繋がりから、生き方働き方に関するプロジェクトを中心に地域活性の事業に携わり、情報発信や運営事務、オンライン配信などを行なっている。その他、個人事業では大麻の装飾の制作やイヤーコーニングのセラピストの活動も行なっている。
Vol.6
2022 12.18
オンライン

\ 3名募集 /

木を育てる林業の担い手を募集します。地域おこし協力隊、募集説明会。

アーカイブ有

場所
岡山県新庄村 より配信
日時
2022年12月18日(日) 19:00~20:30
参加・お問合せ
イベントは終了しました
info@lwd-lab.net

「木を育てる林業」
木を育てる林業の担い手を募集します。
それにあたり、<地域おこし協力隊>のオンライン募集説明会を実施します。

リアルタイムで参加できない方も、ご安心ください。
開催後に、録画視聴URLをお送りいたします。

ご連絡お待ちしております。

【3名募集|地域おこし協力隊】持続可能な森づくり実現のために
https://smout.jp/plans/9734

▶募集要項
http://www.vill.shinjo.okayama.jp/index.php?id=1288
岡山県新庄村において、木を植えて育てる造林業に従事して深く学び、50 年後・100 年後を見据えた村の森林資源の循環を担う人材(3名)を募集します。
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新庄村は、岡山県の北西部に位置する面積 67.1 ㎢、人口 1000 人未満の小さな村です。村の面積の 91%が森林、森と共にあった村において林業は主産業です。
先人が木を植えて数十年後に子供や孫世代が伐採して収入にし、再度植えて数十年後にまたその子供や孫世代が伐採、というように世代を超えた森づくりを行ってきました。
現在も下は 20 代、上は 70 代の方々が、植えて大事に育ててきた先人に感謝しながら、日々伐採作業を行っています。
今回、「木を切らない林業」である造林業に従事する方を募集しています。
現在、高性能な機械が現場で使われるようになり、昔よりも効率的に伐採作業が行われるようになっています。
伐採に注力されるようになった反面、全国的に林業の現場で「木を植えて育てる人がいない」という課題に直面しています。
全国的な課題に新庄村は正面から立ち向かい、造林事業を村を上げてバックアップし、50 年先・100 年先を見据えた循環する森づくりを開始します。
植えて育てるという点で「農業的な林業」と言える造林業。
大きくなった木を切り倒すような派手さはありません。その反面、林業現場が最も気にする「労務災害」が少ない現場であるというメリットもあります。
豊かな自然の中での比較的な安全な作業。とはいえ肉体労働であるため1日の作業時間は短時間集約型で6時間程度、休日も十分に確保して仕事と自らの生活のバランスが取れた生活ができる仕事です。
村の新たな第一歩である「木を切らない林業」の取り組みにご興味ある方からのご応募をお待ちしています!

1 業務内容
新庄村の森づくりを担う造林事業に関する業務
主として下記の業務を行います。
(1)植付 :苗木の植栽
(2)下刈り :植栽木に日光が当たるよう、雑草木等を刈り払う
(3)除伐 :樹木の生育を妨げる他の樹木を刈り払う
(4)雪起こし:雪圧によって倒伏した幼齢木を起こして木を垂直に育てる

2 募集対象の人材像
(1)自らの仕事が「50 年先・100 年先の森づくりに直接つながっている」ことに魅力を感じる方
(2)豊かな自然の中で仕事をしたい方
(3)仕事時間と余暇時間がはっきりした生活を望む方
(4)四季をはっきりと感じられる新庄村での暮らしを楽しむことができる方

運営メンバー
千葉 智明|ちば・ともあき
ローカルワークデザインラボ実践編の行政側主担当
岩手県出身。2011年、観光・宿泊の企業への転職を機に岡山県に移り住む。1年半で社長室長(秘書)となり、社長と2人の会社を立ち上げる。2014年新庄村役場へ転職。担当業務はたくさん。現在は、地域ポイントの導入事業と事業主創出事業に注力している。地域団体に複数所属するなど仕事とプライベートの境なく活動している。一応移住者だが、地元民にも地元民だと思われている。
事務局
栃澤 まどか|とちざわ・まどか
珠玉 代表
東京都出身。2017年に岡山県新庄村の地域おこし協力隊となり移住。協力隊任期後は、マルチワーカーとして生き方働き方に関するプロジェクトや地域活性事業に携わる傍ら、麻の装飾の制作やイヤーコーニングなど身心の調律を行なっている。
Vol.5
2022 10.13
会場/オンライン

ミドル人材のライフシフト戦略➂

複業起業と2拠点生活(デュアルライフ)の現在

場所
大阪 QUINTBRIDGE(クイントブリッジ)
日時
2022年10月13日(木) 19:00-20:30
参加・お問合せ
イベントは終了しました
info@lwd-lab.net

10月は、7月に東日本・東京で行なったサブテーマを
西日本・大阪で開催します!

「ミドル人材のライフシフト戦略」
一定のキャリアを積んだミドル人材が複業や社内起業を通じて、人生後半のキャリア自律を考える機会が増えてきました。社外活動や複業を通じて、自社や組織にインパクトを与える、自己実現のために独立起業を志向する、地方で自己のキャリアを活かす人材など・・・
会社に依存しない個のハタラキカタの多様な出口戦略と変身資産(変化に柔軟に向き合う)の構築をローカル視座を交え議論していく計5回の連続企画です。
共通点はいずれにしても「人生を豊かにする」こと。
自己起点でライフとワークの融合を考えていきます。

========

~人口わずか800人の村と考える
ミドル人材のライフシフト戦略➂
「 複業起業と2拠点生活(デュアルライフ)の現在 」

< 日時・場所など >
日時:2022年10月13日(木) 19:00-20:30
場所:QUINTBRIDGE(クイントブリッジ)
〒534-0024 大阪府大阪市都島区東野田町4丁目15番82号
https://www.quintbridge.jp/
定員:会場 30名 オンライン 特になし
参加費:無料
後日アーカイブ:会場・オンラインともに付きます

note|https://note.com/lwd_lab/n/n4001bec7684a
SMOUT|https://smout.jp/plans/8115
Facebook|https://fb.me/e/2NiaIM7rd
Peatix|https://221013osaka.peatix.com/

Local Work Design Lab

自ら稼ぐ「 人」を創り出していく、地方創生プロジェクト。

中国地方で一番人口が少ない村、岡山県新庄村(しんじょうそん)。
人口減少、人財の不足、働き場の不足、、社会情勢の変化。
これまでの時代の生き方働き方から、私たちはシフトチェンジを迫られています。

必要なのは、自分の人生をみずからデザインし、自分を生きること。

岡山県新庄村は、令和1(2019)年より「Local Work Design Lab」とプロジェクト名を打ち、「自ら稼ぎを生み出す事業主」の創出と、新庄村の未来を担う人財となる方の移住を推進。新しい働き方生き方を、地方で実現しようとする方を対象とした研修会を実施しています。「人の新たな動きを生み出す」活動として、3つの流れがあるのではと、オンライン/オフライン 双方を活用し取り組んでいます。

「人の新たな動きを生み出す」3つの活動
1.ゲストを核に人とつながる
2.今ある働き場に人財を呼び込む
3.自分で稼ぐ人を生み出す

生き方働き方プロジェクト【Local Work Design Lab】は、4年目に突入しました。
2022(令和4)年度は、「ミドル人材のライフシフト戦略」というメインテーマに焦点を当て
5回シリーズで考えていきます。
そしてその先のステップに、村との関わりや取り組みへ繋がっていく、発展していくことを期待しています。

タイムテーブル

19:00 オープニング、プロジェクト説明
19:10 名島さんトーク 10分
19:20 小林さんトーク 10分
19:30 及部さんトーク 10分
19:40 トークセッション 50分
・ 組織から個の時代へ
・ 都市部中堅人材のローカルシフト
・ 複業起業(経営人材)と地域
・ 企業誘致から個人誘致へ
20:30 クロージング

スピーカー

名島 若菜|なじま わかな
ヤフー株式会社 メディアグループメディア統括本部
東京都出身。ヤフー株式会社入社後、トラベル事業のビジネス開発・営業企画、Yahoo!ショッピング等のコマース事業の事業開発・広報PRを経て2019年より集客ソリューションユニットにてビジネス企画を担当。 同年より、スタートアップの支援にも関わりながらパラレルに働く。私生活では二拠点生活を実践中。
小林 千夏 |こばやし ちなつ
NTT東日本 ビジネスイノベーション本部 DX人材創出担当
2012年にNTT東日本へ入社。自律的に進化し続ける人材・組織開発をコアミッションとし、現在はDX領域の新事業を生み出す人材や案件の創出、育成を担う。 2018年より「問話デザイン」として個人事業としての活動を開始。2000人規模の営業の大会「S1グランプリ」をはじめ、新規事業企画の壁打ち、コミュニティ立ち上げ、ファシリテーター、キャリアコーチ等、「対話」を「問」でデザインする「場づくり」を軸に活動を展開。  また、趣味である旅・サウナ好きが転じ、あらゆる地域でのワーケーションやワークショップの開催を実験中。あらゆるものの境界線をなくし、好循環を生み出すことがライフテーマ。
及部 一堯|およべ かずたか
NTT西日本 イノベーション戦略室 シニアマネージャー
株式会社パラレルパートナーズ 代表取締役
総合エンターテイナー
2007年NTT西日本入社。2009年より総合エンターテイナーとしての活動を始め、その活動実績からレクリエーション介護士第1号となり、ベンチャーとNTT西日本でアライアンスを組み、レクリエーション介護サービスを創出。 現在は、パラレルパートナーズをはじめとした6法人の代表・顧問・アドバイザーなどを行い、社外の知識・経験・人脈を活かしながら、NTT西日本のオープンイノベーション施設“QUINTBRIDGE”のオープンイノベーションプロデューサーを務める。
ファシリテーター
安川 幸男 Yasukawa Yukio
事業プロデューサー
合同会社イキナセカイ 代表 / 神戸大学客員教授
東京生まれ。メディア業界を経て、(株)NTTデータへ。社内ベンチャー立ち上げ等を経て、持株会社、ドコモなど、15年間NTTグループで事業開発・戦略を担当。その後地方創生を志し、2016年、鳥取へIターン移住。鳥取県庁へ入庁し商工労働部にて起業家支援を担当後、鳥取銀行へ移り地域創生、若手後継者の支援等に従事。2020年4月に、産・官・学・金・言すべてを経験したことを活かし、事業プロデュースに特化した法人を設立。現在は中四国・関西で人材育成塾のプロデュースや大学で教鞭を取る。
主催
千葉 智明 Chiba Tomoaki
一般社団法人むらづくり新庄村 業務執行理事
新庄村地域人事業協同組合 理事
岡山県新庄村役場 総務企画課
1980年生まれ。岩手県出身。2011年、観光・宿泊の企業への転職を機に岡山県に移り住む。1年半で社長室長(秘書)となり、社長と2人の会社を立ち上げる。2014年新庄村役場へ転職。今年2021年4月、岡山県新庄村役場より出向。現在は、本事業を含めた事業主創出事業や各種官民連携事業に注力している。2022年には特定地域づくり事業協同組合を岡山県で初めて設立、理事として組合経営にも携わる。地域団体に複数所属するなど仕事とプライベートの境なく活動している。一応移住者だが、地元民にも地元民だと思われている。
Vol.4
2022 8.27-28 土-日
新庄村
岡山県

サマーキャンプ

何もしないことをする~3つの「対話」プログラム

場所
岡山県新庄村
日時
2022年8月27日(土)~8月28日(日)
参加・お問合せ
イベントは終了しました
info@lwd-lab.net
~3つの「対話」プログラム
① 森との対話・・・森に入り感性を研ぎ澄ます
② 人との対話・・・焚火を囲みながら、感謝を抱く
③ 己との対話・・・感性や意識を整え、己や事業と向き合い、アクションへ。論理的に思考し、分析と戦略を立て、合理的に実行していくサイエンス重視の意思決定だけでは、現代のような予測不能で不安定、且つ曖昧で変化の激しい社会・経済下では対応できない、カオスの時代が到来しつつあります。

ビジネスの世界でもマインド(瞑想)や禅が求められている、その本質的な意味を探求していく実践的なプログラムを新庄村で行います。
日常のビジネス・コミュニケーションや他社とのインタラクション、事業想像やイノベーションを創出していくにも、知識よりも感情的知性が重要視されてきています。
村にある深い森の中で自然との交換を通じ、自己と対峙しながら、本来の自分のあるべき姿や他者へのリスペクトを育む。

そんな2日間のスピリチュアル・ジャーニーへ誘われてみませんか。ダイアローグ(対話学)の第一人者である中村一浩氏をお招きして、森のなかで心身ともに自己を整え、他者との対話を紡ぎだしていきます。

案内人
中村 一浩 氏
株式会社Project Design Office 代表取締役
横浜生まれ。事業構想修士(MPD)。ミスミ、リクルートを経て独立後、慶應SDMの博士課程でイノベーションと対話の研究をしつつ、数々の大手企業に対して、場づくりを通じた実践的な人材育成・組織開発の支援やイノベーション創出の支援をしている。
「森のリトリート」「小布施インキュベーションキャンプ」「ウェルビーイングツアー」等、【対話(Dialogue)】のもつ可能性を探求中。 著書に「なぜすぐに決めないリーダーが結果を出し続けるのか」「森と共に、歩む日々」「新人コンサルタントが入社時に叩き込まれる「問題解決」の基礎講座」「37.5歳のいま思う、生き方、働き方」など。
Vol.3
2022 7.21
会場/オンライン

ミドル人材のライフシフト戦略①

複業起業と2拠点生活(デュアルライフ)の現在

場所
東京大手町 3×3LabFuture
日時
2022年7月21日(木) 19:00-20:30
参加・お問合せ
イベントは終了しました
info@lwd-lab.net

「ミドル人材のライフシフト戦略」
一定のキャリアを積んだミドル人材(35歳-50歳)が複業や社内起業を通じて、人生後半のキャリア自律を考える機会が増えてきました。社外活動や複業を通じて、自社や組織にインパクトを与える、自己実現のために独立起業を志向する、地方で自己のキャリアを活かす人材など・・・
会社に依存しない個のハタラキカタの多様な出口戦略と変身資産(変化に柔軟に向き合う)の構築をローカル視座を交え議論していく計5回の連続企画です。
共通点はいずれにしても「人生を豊かにする」こと。
自己起点でライフとワークの融合を考えていきます。

========

~人口わずか800人の村と考える
ミドル人材のライフシフト戦略①
「 複業起業と2拠点生活(デュアルライフ)の現在 」

< 日時・場所など >
日時:2022年7月21日(木) 19:00-20:30
場所:3×3LabFuture
東京都千代田区大手町1-1-2 大手門タワー・ENEOSビル1階
https://www.33lab-future.jp/
会場定員:30名 オンライン定員:特になし
参加費:無料
見逃し配信:会場・オンラインともに付きます

Local Work Design Lab

自ら稼ぐ「 人」を創り出していく、地方創生プロジェクト。

中国地方で一番人口が少ない村、岡山県新庄村(しんじょうそん)。
人口減少、人財の不足、働き場の不足、、社会情勢の変化。
これまでの時代の生き方働き方から、私たちはシフトチェンジを迫られています。

必要なのは、自分の人生をみずからデザインし、自分を生きること。

岡山県新庄村は、令和1(2019)年より「Local Work Design Lab」とプロジェクト名を打ち、「自ら稼ぎを生み出す事業主」の創出と、新庄村の未来を担う人財となる方の移住を推進。新しい働き方生き方を、地方で実現しようとする方を対象とした研修会を実施しています。「人の新たな動きを生み出す」活動として、3つの流れがあるのではと、オンライン/オフライン 双方を活用し取り組んでいます。

「人の新たな動きを生み出す」3つの活動
1.ゲストを核に人とつながる
2.今ある働き場に人財を呼び込む
3.自分で稼ぐ人を生み出す

生き方働き方プロジェクト【Local Work Design Lab】は、4年目に突入しました。
2022(令和4)年度は、「ミドル人材のライフシフト戦略」というメインテーマに焦点を当て
5回シリーズで考えていきます。
そしてその先のステップに、村との関わりや取り組みへ繋がっていく、発展していくことを期待しています。


ライフシフトって端的に何??って調べてみました。

参考| 2030年の「働く」を考える > みんなで考える > 今の日本社会に適したライフシフトには4つの法則があります
https://www.recruit-ms.co.jp/research/2030/think/detail2.html

タイムテーブル

19:00 オープニング、プロジェクト説明
19:15 石川さんトーク 15分
19:30 神田さんトーク 15分
19:45 トークセッション 45分
・ 組織から個の時代へ
・ 都市部中堅人材のローカルシフト
・ 複業起業と地域
20:30 クロージング

スピーカー

石川 貴志 Ishikawa Takashi
一般社団法人Work Design Lab代表理事
1978年生まれ。広島県福山市出身。「働き方をリデザインする」をテーマに勉強会などのイベント開催、企業・行政・団体等と連携したプロジェクトを全国各地で推進。首都圏複業ワーカーと地方企業を繋ぐ様々な活動に注力している。総務省 地域力創造アドバイザー、観光庁 新しい旅のスタイル促進事業アドバイザー、中小機構 TIPSアンバサダー、情報経営イノベーション専門職大学客員教授。
神田 主税 Kanda Chikara
一般社団法人エコッツェリア協会 3×3 Lab Future 館長
三菱地所株式会社エリアマネジメント企画部マネージャー
静岡県浜松市出身、三島市在住、新幹線通勤歴18年。NTTデータを経て、19年三菱地所入社。エリアマネジメント企画部に配属。館長を務める「3×3 Lab Future」では、大手町、丸の内、有楽町を中心としたさまざまな業種・職種のメンバーと、地域課題を中心とした社会課題解決に向けたテーマに取み、複業の実践から地域と都市の連携を生み出す活動を展開している。加和太建設ことづくりパートナー、沼津信用金庫事業戦略アドバイザー。
ファシリテーター
安川 幸男 Yasukawa Yukio
事業プロデューサー             
合同会社イキナセカイ 代表 / 神戸大学客員教授
東京生まれ。メディア業界を経て、(株)NTTデータへ。社内ベンチャー立ち上げ等を経て、持株会社、ドコモなど、15年間NTTグループで事業開発・戦略を担当。その後地方創生を志し、2016年、鳥取へIターン移住。鳥取県庁へ入庁し商工労働部にて起業家支援を担当後、鳥取銀行へ移り地域創生、若手後継者の支援等に従事。2020年4月に、産・官・学・金・言すべてを経験したことを活かし、事業プロデュースに特化した法人を設立。現在は中四国・関西で人材育成塾のプロデュースや大学で教鞭を取る。
主催
千葉 智明 Chiba Tomoaki
一般社団法人むらづくり新庄村 業務執行理事
新庄村地域人事業協同組合 理事
岡山県新庄村役場 総務企画課
1980年生まれ。岩手県出身。2011年、観光・宿泊の企業への転職を機に岡山県に移り住む。1年半で社長室長(秘書)となり、社長と2人の会社を立ち上げる。2014年新庄村役場へ転職。今年2021年4月、岡山県新庄村役場より出向。現在は、本事業を含めた事業主創出事業や各種官民連携事業に注力している。2022年には特定地域づくり事業協同組合を岡山県で初めて設立、理事として組合経営にも携わる。地域団体に複数所属するなど仕事とプライベートの境なく活動している。一応移住者だが、地元民にも地元民だと思われている。
Vol.2
2022 5.28
オンライン

\ ラボ実践 2期生募集 /

【School DAY1】

月1×10ヶ月 地域資源×自分資源で新たな働き方・生き方を創り出す

場所
岡山県新庄村 より配信
日時
2022年5月28日(土) 14:00~17:00
参加・お問合せ
イベントは終了しました
info@lwd-lab.net

◎やりたい事に対して一歩を踏み出したい
◎今の仕事をしながら新しい事に取り組んでみたい
◎自分のスキルが活かされるかどうか試してみたい

そんな方に向けて、岡山県新庄村では10ヵ月かけた、伴走型のローカル起業プロジェクトを実施します。

今の仕事を続けながら、無理なく一歩を踏み出せる様に、月1回のゼミを10ヵ月に間、計10回実施。ゼミの時間以外でも、伴走チームが随時サポートしますので、参加者のペースに合わせた進行が可能です。

新庄村を舞台に、自分のやりたい事を形にしてみませんか。

◆スケジュール(予定)◆
14:00 挨拶+趣旨説明((一社)むらづくり新庄村 業務執行理事 千葉智明 氏)
14:15 運営側自己紹介
14:30 参加者自己紹介 (3分×10人)
15:00 セミナー((株)大王製作所 コト事業課長 横田潤一郎 氏)
15:30 休憩 + 自由交流
15:45 セミナー + 個人ワーク(横田)
16:05 グループワーク (ブレイクアウトルーム分かれて)
16:35 まとめ(横田)
16:40 参加者感想共有(1分×10人)
16:50 次回に向けての説明(千葉)
17:00 オンライン交流会 (自由参加)

◆第2期 年間実施スケジュール◆
回数/日時/内容/実施場所
【School DAY1】5/28(土) 14:00~17:00/オリエンテーション/オンライン
【School DAY2】6/18(土) 13:00~17:00/フィールドワーク/新庄村
【School DAY3】7/16(土) 14:00~17:00/フィールドワークフィードバック/オンライン
【School DAY4】8/27(土) 14:00~28(日)12:00/マインドフルネス/新庄村
【School DAY5】9/17(土) 14:00~17:00/事業プラン初期プレゼン/オンライン
【School DAY6】10/15(土) 14:00~17:00/モチベーションアップ講義/オンライン
【School DAY7】11/19(土) 14:00~17:00/事業プランブラッシュアップ/オンライン
【School DAY8】12/17(土) 14:00~17:00/モチベーションアップ講義/オンライン
【School DAY9】2023/1/14(土)を中心に現地キーマン打ち合わせ/オンライン
【School DAY10】2023/2/11(土) 14:00~17:00/最終プレゼン/新庄村

※ご希望者の方は、全日新庄村での参加も可能です。
※全日参加が基本となりますが、参加不可の日程はご相談ください。

詳細はこちら
https://smout.jp/plans/6688

一同、ご参加お待ちしております☆

運営メンバー
千葉 智明|ちば・ともあき
ローカルワークデザインラボ実践編の行政側主担当
岩手県出身。2011年、観光・宿泊の企業への転職を機に岡山県に移り住む。1年半で社長室長(秘書)となり、社長と2人の会社を立ち上げる。2014年新庄村役場へ転職。担当業務はたくさん。現在は、地域ポイントの導入事業と事業主創出事業に注力している。地域団体に複数所属するなど仕事とプライベートの境なく活動している。一応移住者だが、地元民にも地元民だと思われている。
稲田 大知|いなだ・だいち
新庄村役場 総務企画課
職員歴 2年目
新庄村出身。主な担当業務:移住・定住
横田 潤一郎|よこた・じゅんいちろう
(株)大王製作所 コト事業課
大阪市出身。大学卒業後、声優養成所に通いながら、海遊館に勤務。2007年、ノベルティ総合メーカーの現会社大阪営業所に入社。2017年、新規事業部門として、コト事業課を立ち上げる。自社の商品開発ノウハウと地域おこし協力隊のアイデアとの連携を目指し、移住・交流推進機構(JOIN)に加盟。現在まで、愛媛県伊予市、福岡県筑後市、福島県南相馬市と連携し、地域資源を活かした特産品づくりなどを実施。この他、新規事業として、子供向けワークショップやクラウドファンディング事業なども同時展開。
事務局
栃澤 まどか|とちざわ・まどか
珠玉 代表
東京都出身。2017年に岡山県新庄村の地域おこし協力隊となり移住。協力隊任期後は、マルチワーカーとして複数の市町村で生き方働き方に関するプロジェクトに携わる傍ら、アーティスト/クリエイターとして麻の装飾などを手掛けている。
Vol.1
2022 5.8
オンライン

\ オンライン説明会 /

【オンライン説明会】ラボ実践 2期生募集|月1回×10ヵ月 地域資源×自分資源で新たな働き方・生き方を創り出す

場所
岡山県新庄村 より配信
日時
2022年5月8日(日) 19:00~20:30
参加・お問合せ
イベントは終了しました
info@lwd-lab.net

やりたい事に対して一歩を踏み出したい
今の仕事をしながら新しい事に取り組んでみたい
自分のスキルが活かされるかどうか試してみたい
そんな方向けに、岡山県新庄村では10ヵ月かけた、伴走型のローカル起業プロジェクトを実施致します。今の仕事を続けながら、無理なく一歩を踏み出せる様に、月1回のゼミを10ヵ月に渡り実施致します。ゼミの時間以外でも、伴走チームが随時サポート致しますので、参加者のペースに合わせた進行が可能です。
新庄村を舞台に、自分のやりたい事を形にしてみませんか。

詳細はこちら
https://smout.jp/plans/7269

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◆◆◆事前説明会、開催します!◆◆◆
詳しく内容を知りたい、質問したい方向けに、オンラインにて事前説明会を開催いたします。
お申込頂いた方には、後ほど参加方法をご案内いたします。
お申込はボタンを押下、または下記よりお願いいたします!
申込フォーム|https://forms.gle/dxAiru7g7YcsCecm9

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⇒本プロジェクト参加ご希望の方はフォームよりお申込みください。
申込フォーム|https://forms.gle/Q6d9Qq1NKBkyTsG77

一同、ご参加お待ちしております☆

スピーカー
千葉 智明|ちば・ともあき
岡山県新庄村役場
岩手県出身。2011年、観光・宿泊の企業への転職を機に岡山県に移り住む。1年半で社長室長(秘書)となり、社長と2人の会社を立ち上げる。2014年新庄村役場へ転職。担当業務はたくさん。現在は、地域ポイントの導入事業と事業主創出事業に注力している。地域団体に複数所属するなど仕事とプライベートの境なく活動している。一応移住者だが、地元民にも地元民だと思われている。
横田 潤一郎|よこた・じゅんいちろう
(株)大王製作所 コト事業課
大阪市出身。大学卒業後、声優養成所に通いながら、海遊館に勤務。2007年、ノベルティ総合メーカーの現会社大阪営業所に入社。2017年、新規事業部門として、コト事業課を立ち上げる。自社の商品開発ノウハウと地域おこし協力隊のアイデアとの連携を目指し、移住・交流推進機構(JOIN)に加盟。現在まで、愛媛県伊予市、福岡県筑後市、福島県南相馬市と連携し、地域資源を活かした特産品づくりなどを実施。この他、新規事業として、子供向けワークショップやクラウドファンディング事業なども同時展開。
事務局
栃澤 まどか|とちざわ・まどか
珠玉 代表
東京都出身。2017年に岡山県新庄村の地域おこし協力隊となり移住。協力隊任期後は、マルチワーカーとして複数の市町村で生き方働き方に関するプロジェクトに携わる傍ら、アーティスト/クリエイターとして麻の装飾などを手掛けている。
Vol.4
2022 8.27-28 土-日
新庄村
岡山県

サマーキャンプ

何もしないことをする~3つの「対話」プログラム

場所
岡山県新庄村
日時
2020年8月27日(土)~8月28日(日)
参加・お問合せ
イベントは終了しました
info@lwd-lab.net
~3つの「対話」プログラム
① 森との対話・・・森に入り感性を研ぎ澄ます
② 人との対話・・・焚火を囲みながら、感謝を抱く
③ 己との対話・・・感性や意識を整え、己や事業と向き合い、アクションへ。

論理的に思考し、分析と戦略を立て、合理的に実行していくサイエンス重視の意思決定だけでは、現代のような予測不能で不安定、且つ曖昧で変化の激しい社会・経済下では対応できない、カオスの時代が到来しつつあります。

ビジネスの世界でもマインド(瞑想)や禅が求められている、その本質的な意味を探求していく実践的なプログラムを新庄村で行います。
日常のビジネス・コミュニケーションや他社とのインタラクション、事業想像やイノベーションを創出していくにも、知識よりも感情的知性が重要視されてきています。
村にある深い森の中で自然との交換を通じ、自己と対峙しながら、本来の自分のあるべき姿や他者へのリスペクトを育む。

そんな2日間のスピリチュアル・ジャーニーへ誘われてみませんか。ダイアローグ(対話学)の第一人者である中村一浩氏をお招きして、森のなかで心身ともに自己を整え、他者との対話を紡ぎだしていきます。

案内人
中村 一浩 氏
株式会社Project Design Office 代表取締役
横浜生まれ。事業構想修士(MPD)。ミスミ、リクルートを経て独立後、慶應SDMの博士課程でイノベーションと対話の研究をしつつ、数々の大手企業に対して、場づくりを通じた実践的な人材育成・組織開発の支援やイノベーション創出の支援をしている。
「森のリトリート」「小布施インキュベーションキャンプ」「ウェルビーイングツアー」等、【対話(Dialogue)】のもつ可能性を探求中。 著書に「なぜすぐに決めないリーダーが結果を出し続けるのか」「森と共に、歩む日々」「新人コンサルタントが入社時に叩き込まれる「問題解決」の基礎講座」「37.5歳のいま思う、生き方、働き方」など。
コラボパートナー募集中
Collaboration Partner
Local Work Design Labでは、
都市と地方を結ぶ新しい企画や施策に関する
パートナー企業・団体を募集しています。

共同でのイベント企画開催、新庄村での短期間ワークトライアル、
2拠点居住やローカル起業、デュアルスクール、地域通貨、アート・カルチャー企画など、
ご一緒に「次世代の社会システム」を創る熱きコラボレーターを募集します。
お問い合わせ
info@lwd-lab.net